鍼灸の回数
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初検料・報告書の上乗せも足す(領収証と同じ額になる)
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回数の多い順
数えているもの=予定の名前が「◯◯様【鍼灸…】」のもの(訪問・店舗、医療・国保・後期・自費)。体験と、鍼灸以外(ジム・美容鍼など)は入りません。
回数は、カレンダーの予定をそのまま数えています。売り上げの自費は、1日1回で数え、領収証アプリで足した日・外した日(いただいていない日)を入れて計算します(収支アプリと同じ計算)。
誕生日は、療養費の台帳(患者リスト)から、無ければ初回問診票から読んでいます。年齢は今日時点です。
売り上げ=医療(保険者へ請求する額。総括票と同じ数え方)+補助金(北九州市。1日あたりの額と月の上限日数は料金マスタの値=国保1,650円・後期高齢1,100円・月10日)+自費(ご本人からいただく額=月末業務スプシ「自費金額」の単価×回数。何回目からの割引も同じ表。初検料・報告書の上乗せは入れません(上のチェックで足せます)。「今月だけ金額を直す」で入れた月はその額。予定のメモ欄に「本日の請求:500円」と書いた日はその額に差し替え、「本日の実費:2,000円」と書いた日は足します。単価はどのアプリも「自費金額」1か所を見ます)。